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子どもの摂食指導―食べる機能の発達をうながす子育て
田角 勝 /河原 仁志
診断と治療社 刊
発売日 2003-09


内容(「MARC」データベースより)
重度の障害を持つ子どもにとって食べることそして食べさせるということは重要なコミュニケーション法。上手に食べさせるだけの技術ではなく、食をコミュニケーションの一つと考え、摂食・嚥下リハビリテーションを平易に解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田角 勝
東京都立北療育医療センター城南分園

河原 仁志
国立療養所松江病院小児科


目次

摂食・嚥下障害とうまくつきあっていくために
摂食・嚥下障害を理解するために
どんな治療ができるの―介助と訓練
口の成長とそのケア
おいしく楽しく食べるために
食べる力を育てる給食指導―教育現場から
『摂食・嚥下』との出会いから―体験をとおして
口から食べられる日を夢みて―2年間の経管栄養児の子育て


子どもの摂食指導―食べる機能の発達をうながす子育て 読みやすくわかりやすい。摂食の勉強の最初の一冊に最適です。
知りたいことがよくわかるお勧めの一冊です。


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