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「食育」ではありませんが、せっかくの教育の機会だったというのに…

津市内の公立小学校で、4年生を担任が、「うなぎのかば焼き」か「トンカツ」を選択できる「リザーブ給食」でおかずの数を間違えて注文し、希望に反して「うなぎのかば焼き」を食べることになった児童のうち給食に手をつけなかった児童に、「誰にも言わないように」と100円ずつ渡していたそうです。
間抜けな話ですよね。
素直に、「ごめんなさい」といえば済むことを、へんなことをするから問題になるのだと思います。
間違えたら「ごめんなさい」
大人が率先して実践することも、教育の一つの形であると思うのですが。

それにしても、今は給食を選べるのですね。
子どもの頃、好き嫌いが多く、給食の時間が憂鬱だった私には、うらやましい話です。
大人になって好き嫌いがなくなったのはいいのですが、何を食べてもおいしくて、体重が気になり、ダイエット食を選択するハメに(^_^;)


引用--ヤフーニュース--
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070808-00000044-mai-soci
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